あと16日。心の動き

夫側の個人的な心の変遷です

去年10月
佐藤先生とのやり取りで、気づいたらなぜか講演会主催者に・・
「佐藤康行先生がやりたいこと」という内容の講演会ということで・・・

その帰り道で、二人でアイデアを出し合った
「○○をテーマに講演をやってほしい」
ではなく、まさに真逆
まず先に答えがあって、それに沿うようにテーマの言葉を見つけ、後に承認をいただいた

本来はそうでなきゃ!という思いもありました
それまで自らが主催者になるとは露ほども考えなかったですが
講演会をしても、終われば参加者の中に残るのは出会いという経験だけじゃないですか

でも、一方で

困惑も少なからずありました
なぜなら近年、そのようなケースの講演会がない・・
運営方法も集客方法もすべてが逆からの発想でなければ・・
という焦りというか・・未熟極まりない私でいいのだろうかと・・

私よりはるかにはるかに適任者がいらっしゃるじゃないですか・・

特に今回の講演会に関しては、つい最近まで

主催者の熱い思いとか、伝えること自体むしろ邪魔なんじゃないかな?と 思っていました

誰が主催者だっけ?と物足りなさを感じてもらえるくらいがちょうどいいぐらいだと思ってました
情報だけはお渡しし、そのセンサーに反応していただいた方が来て下されば・・と思ってました

かといって今までのそれを否定するわけではありません
参加する側にとって、きっかけは重要重要超重要
「期待した話とは違ったけど、期待を上回る話でした」
といった参加者のお声もよく耳にしてきましたし、それも主催者の発案・熱意あってこそ

すみませんここまでは私の戯言です
何が大事かをわかっていなかったことが、書いていてよーくわかってきました
ブログって偉大な力がありますね。。
お付き合いさせてしまって申し訳ございません

本題です

今回、講演会ですが講演会ではありません
実証講演会です
ノーブレーキで、この30年近く何をやってきたのか?を4時間で実証していただける
おそらく二度とない機会です
時間空間密度で65800倍に濃縮還元です
どれだけ濃い講演会ですか!
しかも樋口一葉さんだったら、野口英世さんが2人も戻ってくる金額で!ですよ

早い!安い!美味い!とはまさにこのこと

16日後
佐藤先生を知る人も知らない人も関係ない
ほんとうに伝えたいことを一切の遠慮せずにオープンにしていただきます
佐藤先生はこのブログもご覧になられていると聞いております
佐藤先生、よろしくお願いします!

私はそのサポート役
そのお役目を頂いたからには最高のサポートを務めるのが責務だとの認識でおります
500名の方が、歴史の目撃者になる
最大限のサポートをさせていただきます

お待ちしております

佐藤康行練馬講演会事務局(クレカ決済可)

たま日記 

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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