腐った猛毒が、才能になった理由1

佐藤康行先生語録に
アイデアならぬ 愛出あ
って言葉があります

誰かのために愛を出すから愛出あ
自分のためというなら、アイデアと言っても自己満足ってやつですよね

手前味噌ですが、友の会をやってた頃

「友の会一随一の愛出あマンちょうさん」

などと評されたことがあります

今も、いろんなアイデアがよく出てきます
実際誰かのお役に立てていることが結構あります
具体例は挙げませんが、たぶん皆様がよくご存知のアレやアレも実は私の発想がタネとなってカタチになったものだったり・・・
(メジャーなものだけでも10どころではないです)
おかげさまでアイデアが愛出あになっているようです

しかも、どうも私のアイデアは普通ではないらしいです
普通の人ではあまり出ない発想が出てくるらしい・・・
私の希少な特技?才能?
なのかもしれません
自分ではよくわからないのですが・・・
まぁ、文章の便宜上「才能」と仮定させてください

日曜日の昼間、ふと気づいたんですが
佐藤康行先生と出会う前、この才能の前身はとんでもない猛毒でした
アイデアとは似てもに似つかない自身も蝕む猛毒
煮ても焼いても食えない中和しようがない猛毒
誰も手をつけられない(+。+)

佐藤先生のある言葉がきっかけで才能になりました(*゚O゚*)
まだ毒も残ってるようですが、それは私の実践次第

14年以上経って突然メカニズムに気づきました
そしてまだ残る毒がどうやったら才能として転化するのかも(^-^)

なぜ猛毒が才能になったのか?
本人も自覚がなかった初公開のストーリーにしばらくお付き合い頂ければ幸いです
よろしくお願いします(^O^)

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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