真我でやっていこうとなったきっかけ

佐藤先生と初めてご縁を頂いた頃
佐藤先生のところへ行くのはものすごい遠かった
距離的に

なんで友の会させてもらったりで自らなんとかしようとした
そういえば思い出した
それもこれも、その当時何人かの方が私の情報がきっかけで講座を受講されたことも大きかった
中には「いい思い出」にされる方もいたが、その方がいつまたカムバック(という表現が適切ではないかもしれないけど)されてもいい状態を作ろうという思いもあった

紹介した責任というか、この道は本物だからこそ自分が証明し続けなきゃって思いがあった
いま手がけてることもその延長みたいなものかもしれない

インターネットの時代だからこそ、もしかしたら当時の友人知人が見ているかもしれないし、その方々の確信にもし関与できたら、それはそれで嬉しい

かといってそのことが目的ではないけど

年月経って、関東に来て
ずっと近づいた
距離的に

でも、まだまだまだまだ続く渇望感
もしかしたら、近づいた分遠くなってるのかもしれない

実践しかない
佐藤先生は、心の中にあるってことだろう

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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