11/141906年12月24日からのメッセージ

今年の初め2月頃だったか、佐藤康行先生の24時間ラジオ局をインターネット上に開局することが使命という思いが突然湧いてきて離れなかった

当時は講演会のことで頭がいっぱい・・・
理由を考える暇もなかったが、終わってからもその思いが湧いてくる意味はよくわからなかった
後付けで(たぶんこういうことかな?)というのはでてくるが、どちらかといえば「ヨコの理由」で、「タテ」ではなかった

当時その構想を佐藤先生にも報告しましたら

ほーそんなことができるの?
(実現には)5W2Hだよ

とアドバイスを頂きました

そして10月、佐藤先生と行く真我ワールドツアータイ編が開催された
(2003年以来のビッグイベント!だが私はお留守番)

そこで世界100ヵ国にYSメソッド支部を作る計画ができたという
小さいものを大きくしていくのではなく、はじめから大きいところからスタートするというマジックミラー発想の仰天逆さま計画
画期的計画の詳細は割愛しますが、先日から私がロシア支部長に(@_@。

お役目を頂いたおかげで、初めてラジオ構想の「タテ」が見えてきました

ラジオ構想は、ネット上ラジオから24時間365日流れ続け、世界どこからでも聴ける佐藤康行音声&YSメソッド情報です

ん?日本が夜でもブラジルでは昼
我々が寝てるときでも向こうではそれを必要としている
時間まさに関係ないし、最新情報をタイムリーに地球上世界各地に同時に音声で届ける・・・
etc・・・・・・

よく見たら、この世界戦略とこれ程マッチした使命もないと言っても過言ではない!
まさにタテの理由がそこにあった
なるほどなるほどなるほど!矛盾が消えた!
興奮が収まらないです(><)

調べたところ、世界で初めてラジオ放送が電波に乗ったのは、1906年12月24日だそうです
クリスマスの内容だったそうです
なんとラジオの原点とはサンタクロースじゃないか!(@_@。

先日も何気なくカーラジオを点けるとその瞬間に「長崎の鐘(藤山一郎)」が、まるでレコード針をピンポイントで落としたようなタイミングで流れてきた
その感動たるや・・・

この感動以上のものを常時お届けできる使命を天から頂いていると思うと・・・なんだろうこの胸の高鳴りは・・・

少しづつですが、現実も実現に向け進んでいます
よろしくお願い致します

追伸
練馬のカウントダウン日記でこんな記事書いてました
動かされていた?

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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