12/21クリスマスプレゼントがやってきた

友人から、ちょっとした相談が来た
カウンセリング的なことではなく、どちらかといえば技術的な内容

「私はこう捉えたんだけど」
という前置きの上で感じたままに答えたんだけど

そのあとで
(もし佐藤康行だったら・・・)
という思いが湧き上がってきた

岡田のミタにも、「佐藤康行になりきる訓練(2-145)」という話がある

心のことはもちろん
すべてそうなんだよなー
再認識させてくれてありがたい(^-^)

と、この記事をここまで書いたんですよ
そして改めて書き始める前にみなさんのブログチェックしてたら、こんな衝撃の一文が

以下
佐藤康行との対話ブログより

Q.2 佐藤康行から聞いて、わかったというつもりになっているんですよ。

A. そのときは、アウトプットしてみればいい。

今、言ったことはこういうこと、と人に伝えてみる。

正しく伝わるか、曲がったように伝わるか、どっちかでしょ。

今誰かに伝えること、できますか?まだ、この話を聞いたことがない人に伝えられるか。

私と同じように、正確にね。

海外に行って、あなたはどこに住んでますかっていったら、日本って答えるでしょ。

住んでいるっていったら、どこに住んでも日本なんだから、別居していないでしょ。

その意味で、言葉をちょっと変えるだけで、消えるわけです。

 

Q.日本に住んでいるといって、それで、別居していないとは、

自分の思考の範囲内では、出てこないんですね。

 
A. 今までは、でしょ。だから、そこを、ジャンプさせるの。

クオンタムジャンプさせる。

自分の頭で考える人は、私の話をそのまま伝えられるかどうか、わかるじゃない。

それだったら、自分の考えが壊れたか、それともまだこだわっているか、どちらかでしょ。

壊れることが目的だから。

スクラップさせる。そのためにはビルドだと。

ビルドっていうのは、私の言っていることを理解して伝える。これがビルド。

それが今まで思い込んだのが、スクラップされる。

相談という出来事も、ブログもまさにクリスマスプレゼント
ありがとうございます

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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