2/18(方舟編)シンガスキー的シモノセキー3

matome

ある資料によると、今この地球上で人類が72億人いるとして、ある人と袖すり合う確率は
1/240,000(24万分の1)
これは、街中ですれ違うくらいの出会いも含みます

しかし、ほんとうに人生になくてはならない人と出会える確率は
1/2,400,000,000(24億分の1)

といいます
計算方法の違いでは、はるかこれ以上の数になるのですが、逆に言えば最低でもこの確率ということですね

袖すり合うも他生の縁
もしかしたら、大多数の人は、わずかなきっかけがあっても見逃しているのかもしれない・・

神話「ノアの方舟」を思い出しました

大洪水で世界中の生物が生き残りの危機の時、選ばれし生物だけが方舟に乗り、生き残れたという話です

情報があふれる社会
どうせなら、良い情報・良い出会いと縁を持っていただきたい

迷ったら近づけ

ですよね

3月13日に乗船可能な方舟(会場)の名称はDREAM SHIP
この方舟に乗船できるのは、72,000,000,000人中800人
(比率で言えば9千万人の中で1人しか乗れない)
船出まであと何日でしょうか
そして天文学的確率でこの情報に巡りあえたあなた様のお席は確保済みでしょうか

dreamship

写真は、演台側から客席を見上げた状態ですね

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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