3/2(講演会といえば!編)シンガスキー的シモノセキー16

3月13日の佐藤康行下関講演会へ向けて毎日更新
個人的な主観に基づく下関講演会応援録となっています

matome

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講演会のもうひとつの楽しみ
それは、お手伝い側に回ること

お手伝い側に回ると、いわゆる他人の悟りの協力ができる(^-^)
そうすると、一粒で二度美味しく講演会を楽しめちゃうんですよね
体験した人でないとわからない充実感があります

当日できること
なんでもいい
いや、なんにもやらないことも実はお手伝いだったりする
場合によっては足でまといになってしまう可能性もあるし、なにかできると思って独断で施設内をウロウロしたりしてたら、人の流れを乱してしまうこともある

なにかお手伝いしたいと思ったら、運営スタッフさんに聞くに限りますね
特に飛び入りの場合

しかし、それ以上に一番のお手伝いがあります

それはただ、真剣に参加すること
真剣に参加することが実は一番のお手伝いだと思う
結果として雰囲気作りにもなるというか

なにせ来場される方は一人ひとりが真剣そのもの
過去の例を挙げれば、悩みなどで明日の生き方さえ危ういという方も多い
かつての私もそうだった
その方々にもし、なにかその場にいる人ができるとすれば、邪魔をしないこと
すなわち、真剣に参加することだろう

そう、講演会とは講座そのものなのだ

と、自分を振り返ってみる


※これは個人的経験則からなので、今回の主催者側が何を望まれているか否かはまた別であることをご了解ください

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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