4/1今日という日に贈りたい佐藤康行語

佐藤先生は、過去になかったことを表すためにいろんな言葉を生み出してきています
「予変」とか「飛神」とか、挙げていくとキリがないですが
日常生活でよく使う、大好きな言葉があります

およろこびさま

この言葉を初めて聞いたのはもう10年以上前でしょうか
当時のスタッフさんからエピソードを聞いて、なるほど!と思い、それから大好きな言葉になりました

当時、心の学校の中で

「○○さん、お疲れ様」「○○さん、お疲れ様です」

などという言葉のやり取りがよくあったそうです
珍しいことではなく、普通の会社でもどこでも当たり前の光景ですよね

佐藤先生にも同じようにあるスタッフさんが「お疲れ様です」と投げかけたそうですが

疲れるようなことはしていないから、
およろこびさまでいいよ

と言われたそうで、以来この言葉が標準語になったらしいです

そのエピソードを聞いて

(そうだよなぁ。およろこびさまだよなぁ)
(自分自身が発した言葉は、自分自身が一番聴いているともいうしなぁ)
(疲れを呼び覚ませるような言葉を使っちゃあ、時には失礼だよなぁ)
(真我を知らない方でも誰でも使える日常言葉だぁ)

この言葉が大好きになりました

日常、慣例で「お疲れ様です」って口にする時も、心の中では真我だけに焦点当てて(およろこびさまです)
相手がどんなに辛そう悲しそうで、かけてあげる言葉は違っても、心の中では真我だけに焦点当てて(およろこびさまです)
それで正解なのかわかんないですが(^-^)

皆様にも届けたい

皆様、新年度およろこびさまです
今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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