7/9まるで川口浩探検隊!?・・・学長の故郷の現在

昨日の答えはわかりましたか?
正解は

いいですか

でした

サラッと書きましたが、ものすごいキーワードです

さて本題
佐藤先生の生誕地であり、15歳まで過ごされた美唄市我路地区
この地区は、炭鉱で栄えた地区で最盛期は3万人ほどの人口があったそうです
幼い当時の佐藤先生は、このあたりを走り回っていたのでしょう
映像を見ると、冬はかなり雪深い場所であるようです

栄えていた当時の模型が2つ目の映像に出てきますので、ちょっと映像からご紹介

高度経済成長期前の北海道の山あいとは思えないほどのなかなかの集落です
(写りこんでいる白いものは照明です)

この当時の幼少佐藤康行エピソード(渡辺さんブログより)
→幼少期(http://www.mariko.link/20141031/1893)

この地区の「現在」の動画を入手しました
(2015年に撮影されたようです)
1973年の炭鉱閉山後の現在は、定住者数十人になったそうです
3万人→数十人・・・

撮影者曰く
「人が住んでいる気配が・・・無い」
「熊出そう・・」
「街が自然に飲み込まれています」

などと語っておられる・・・
まるで昔のテレ朝水曜スペシャル「川口浩探検隊」の世界といっても過言ではないかも・・

それではどうぞご覧いただければ・・


(9:25あたりから我路地区に入りますが、それまでも興味深いです)


(これは・・・)

佐藤康行美唄講演会は、10月15日(土)です

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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