8/4学長の声変わりに注目してみる

佐藤先生は今なお頻繁に思春期のように声変わりされるのは有名?な話

ある時期には一週間で、二回三回声変わりされたことがあります
(私が確認できただけで)
気づいていないだけでもっとあるのが当たり前でしょうか?

アセンションするとき声変わりする

と仰っておられました
(たぶん、このアセンションと言われてるのは方便でしょうけれど)

声変わりっていうことが実は要注目ポイントというふうに見えます

・声変わりする前と後、佐藤先生の発言内容などがどう深まるのか
・声変わりは結果であって、そもそも何がきっかけで声変わりされるのか
・ある意味「やる気スイッチ(?)」みたいなものかな

興味津々です
数々の音源でも、(あ、ここで声変わりされてる!)ってとこを発見したことがあります

ここまで書いてて
いやもしかすると、実は声変わりされてるのは佐藤先生ではなく、聴いてる人が変わったからなのかもしれない
すなわち、聴きながら、聴き手のレベルがアップしたってことかもしれない

両方とも当てはまる気もしますが
真実やいかに

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

佐藤康行リンク集
ブログランキング・にほんブログ村へ