8/5会えてるのに会えてない

佐藤先生にお会いすることは、恋に似ているかもしれない

初めて佐藤先生にお会いしたとき、体中が熱くなり、震え、やっと出会えたんだという魂からの感動が湧いて湧いて止まらなかった
頭で(会いたいな)というものではなく、ある日突然やってくる恋みたいな感じ

あの体験が、佐藤康行にほんとうにお会いできた瞬間だと定義するとしたら
前回、お会いできたのはいったいいつだろうか

ずいぶん長い間、お目にかかっていないように思う
実際その通りなのだけど

受講する
挨拶をする
たしかに物理的にはお会いできるし、してきた
しかし
その行為がほんとうに「会えた」と言えるだろうか
ほんとうに会えたという感動は、本一冊ででもできる

一期一会という言葉の重みを今一度噛み締めてみる
私は会えているという現実の意味を、全然わかっていない

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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