10/1付加価値「両極美唄」

なぜわざわざ北海道に行くのか
その価値は何なのか

これは私だけでなく、数百万人以上の発信者方に関連すると思うので、当日までつらつら書き出してみたいと思います

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1.両極の体感で、YSメソッドや真我開発の意味を知る

先日、YSメソッドは手段ではないと捉えているという投稿をしました
私はここを深く知るには、ルーツを体感体得することが一番有効であり、ある意味これ以上のものは無いと見ています
両極を知って、初めて見えるものがあるからです

両極とはつまり、現在の佐藤康行先生(学べる環境含めて)そして生まれのルーツです

現在を知るにはいくらでも方法はあります
真我開発講座も日本各地で行われているし、YSメソッドの本や教材も多種多様なものがあります

しかし、もう一方の極を知るには、やはり自らの足で美唄を味あわなければ想像でしかわかりません
両極を味あわずしてYSメソッドを知ったと言えるのかどうか・・・

しかも、今回はおそらく最後の佐藤康行先生御本人による講演会
ということは両極を一度にまとめて体感体得できる、スーパースペシャルミラクルオンリーチャンスゲットターゲットデー

両極を知ることこそ、真のスタートであると言えないでしょうか

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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