10/13付加価値「美唄駅伝」

たすきをつなげ

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13.美唄講演会で渡される300+1本のたすき

50年前、当時中学を卒業した佐藤康行少年は美唄を出て、東京上野へ降り立った
当時
その頃は真我開発講座も当然無かったし、サンタ営業ももちろん世にない
携帯電話もないし、大卒の初任給2万円くらいの時代だったらしい

その佐藤康行少年は、50年経ったこの15日、「心の専門家佐藤康行」として美唄の地に降り立つ

会場には300人の同志

これがいかなることか
どのような意味があるのか

300人の中には、第一線でYSメソッドを受け継いでいる講師もおられるだろうし、真我開発講座を受けたばかりの方も当然いらっしゃるだろう
そして、まだぜんぜん予備知識もない方も(^-^)

それぞれに「たすき」が渡される日
そう捉えています

その「たすき」をどのように受け継ぐかは完全自由
しかし、その源流はすべてここ美唄から誕生し、50年経って美唄の地で「たすき」が渡されることに感動を覚えています

逆に言えば、あの日から50年を迎えられた佐藤康行先生にも天から?新たな「たすき」が渡されるという気配すらします・・・

どうぞよろしくお願いします

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
2000年にYSメソッド開発者の佐藤康行先生の著書に出会ってから、ずっと佐藤先生のことを師匠と思い、自身の癖などで遠回りをしつつも真我の実践を毎日継続中。
(国際愛称でシンガスキーとも名乗っています)

shinga-YS-worldロシア支部初代支部長
全国ユニバーサル友の会会頭(2016秋より)

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